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GLORYCROSS†Christian日記

クリスチャン・教会日記

昨夜の祈祷会

私が通う日本基督教団小松川教会で昨日の夜に行われた祈祷会では、


聖歌は、
478番「すくいをなしたもう」
480番「輝く日を仰ぐとき」(参加者のリクエスト)
493番「わがともイエスは」
を歌いました。

今回歌いました、
聖歌478番「すくいをなしたもう」は、
“新聖歌19番”
にもなっています。

聖歌480番「輝く日を仰ぐとき」は、
“新聖歌21番”
“讃美歌第2編161番”

聖歌493番「わがともイエスは」は、
“新聖歌317番”



お祈りではまず参加者皆で旧約聖書の「エゼキエル書36章26節」を読み、私は
「今度の礼拝のこと」
「聖歌隊の練習のこと」
「ケガや病で療養中の方のこと」
をお祈りしました。



聖書の学びでは、旧約聖書の
「ヨナ書3章1〜10節」
を学びました。

大きな魚は、神の命令によりヨナを浜辺に吐き出した後、
「さあ、大いなる都ニネベに行って、わたしがお前に語る言葉を告げよ (1節)」
と命令を与えます。
ヨナは再び生かされた感謝と、預言者としての使命を抱きニネベに向かいます。

ヨナは非常に大きな町に、預言者として託された使命の計り知れない重みを実感したと思われます。
ヨナの預言は、頑なであるニネベの人々の心に届きました。
人々は、心を開き、悔い改める者へと変えました。
王はそれを受けて政令により、全てのものに断食を命じます。

この出来事にもヨナは不満を持ちます。
預言者として遣わされましたが、充分な働きをしていないのに、人々は悔い改め、神は災いを下すことをやめられました。




日本基督教団小松川教会の祈祷会では、
新共同訳聖書(日本聖書協会)
聖歌(日本福音連盟)
(時期によっては、1954年版讃美歌)
を使用しています。





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  1. 2019/11/14(木) 11:42:42|
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