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GLORYCROSS†Christian日記

クリスチャン・教会日記

聖イグナチオ教会“オルガンと祈り”へ

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今日は聖イグナチオ教会で開催されました、

“オルガンと祈り クリスマスの喜びを待つ”

に行きました。


オルガンと祈りが始まる頃には多くの方々が訪れて、満席状態でした。


クリスマスをテーマとしており、今回はオルガン演奏や会衆賛美や福音朗読がクリスマスに沿った内容でした。


オルガン演奏は、
J.S.バッハ
「いざ来ませ、異邦人の救い主よ BWV659」
「マニフィカートによるフーガ BWV733」
「ピエス・ドルグ BWV572」

D.ブクステフーデ
「甘き喜びのうちに BuxWV197」

M.レーガー
「若き日の歌Op.17より 『第9曲 クリスマスの夢』」
「7つのオルガン小品Op.145より 『第3曲 クリスマス』」


会衆賛美は、
「いまこそ来ませ」
「しずけき」
「もろびとこぞりて」


聖歌隊奉唱は、
グレゴリオ聖歌
「今日キリストは生まれた」


福音朗読は、
新約聖書「ルカによる福音書1章26〜32,34〜56節」


でした。


J.S.バッハの「ピエス・ドルグ BWV572」の演奏前に、
「共同祈願」
「主の祈り」
がありました。


今回の進行(人名は敬称略)は、
オルガン演奏:大木麻理
聖歌隊:Angelica
でした。





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  1. 2018/12/18(火) 23:22:24|
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