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GLORYCROSS†Christian日記

クリスチャン・教会日記

今日は年末感謝礼拝



今日の主日礼拝は、2017年度最後の礼拝ということで、

“年末感謝礼拝”(降誕節第1主日)

として執り行われました。


讃美歌は、

讃美歌114番「天なる神には」

讃美歌312番「いつくしみ深き」

讃美歌344番「とらえたまえ、わが身を」

の3曲を歌いました。
(毎週頌栄で歌っている讃美歌544番「あまつみたみも」を含めると4曲)



聖書朗読は新約聖書の

「マタイによる福音書5章9節」

を読み、説教は

「平和を実現する人々」

という題で、聖書朗読した箇所を中心に話されました。



大晦日ということもあり、帰り際に年末の挨拶をしていた方もおりました。



日本基督教団小松川教会では、2018年1月1日(月)の午前11時より、

“元旦礼拝”

が執り行われます。



新しく迎える2018年が、皆様にとって素晴らしい年でありますように。
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  1. 2017/12/31(日) 13:31:09|
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年末年始向けの讃美歌

クリスマスの時期が終わると(教会暦では1月6日の公現日までクリスマスとなります)、街中では讃美歌の音楽が聴かなくなりますが、讃美歌には“年末年始向け”の讃美歌もございます。


私が通う教会で使用している、1954年版讃美歌では、

讃美歌408番「笑(え)まい涙も」

讃美歌409番「小止(おや)みもあらぬ」

讃美歌410番「鳴れかし鐘の音」

讃美歌411番「すべしらす神よ」

讃美歌412番「きかずや明星」

讃美歌413番「父のみかみよ」

讃美歌414番「あらたまの」

讃美歌第2編152番「古いものはみな」

が年末年始向けの讃美歌として掲載されております。



讃美歌第2編152番「古いものはみな」は、
讃美歌第2編216番「みつかいうたいて」
と英文の題名が同じ

“GREENSLEEVES”

になっております。



でも、年末年始はイースターやクリスマスとは違い、街中で流れるということは無いですね…
  1. 2017/12/31(日) 13:02:50|
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今年のクリスマス時期に…

今年のクリスマス時期に出掛けた時、いくつかの場所で、

讃美歌111番「神の御子は」

讃美歌115番「ああベツレヘムよ」

を歌ったり、聴いたりしました。


「神の御子は (讃美歌111番)」は、クリスマスの時期になるとよく聖歌隊の課題曲になります。

「ああベツレヘムよ (讃美歌115番)」は、今年のハンドベルの課題曲になりました。



それに、飯田橋駅のセントラルプラザでは、

讃美歌104番「きたり聞けよみ告げを」

が流れていました。


この讃美歌は、以前ハンドベルの課題曲になったことがあります。

ハンドベルの演奏では、私を含めた3人のリンガーが、“スイング”という奏法で演奏しました。



この3曲の讃美歌は、私は教会に通うようになってから知りました。


教会だけでなく、世間一般にも広がり知れ渡ることが出来ればと思っております。
  1. 2017/12/29(金) 18:05:48|
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祈祷会の後は感謝会

昨日の祈祷会の後は、今年1年無事に祈祷会を行うことが出来たことの感謝会がありました。


祈祷会の参加者皆でお菓子などを持ち寄り、楽しいご歓談の時を過ごしました。


私は、四ッ谷にある“サンパオリーノ”というお店で購入した、


北海道伊達カルメル会修道院が作っている


“フィオーレ”という名前のクッキー(12枚入り)


を持っていきました。


私も初めて食べるクッキーでしたが、とても美味しかったです。



今年の祈祷会は昨日で終わりましたが、2018年度の祈祷会は、1月10日(水)から行われます。
  1. 2017/12/28(木) 15:18:15|
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昨日の祈祷会

私が通う小松川教会で昨日行われた夜の祈祷会では、


讃美歌は、

讃美歌118番「くしき星よ」

讃美歌166番「イエス君は」(参加者のリクエスト)

讃美歌115番「ああベツレヘムよ」

を歌いました。


参加者のリクエストで歌いました「イエス君は (讃美歌166番)」は、

新聖歌141番「イエス君は」

にもなっており、歌詞は異なりますが、

讃美歌21-482番「我が主イエス」

聖歌88番「若草のまきばより」

カトリック聖歌288番「うるわしき主のみこころ」

になっております。



お祈りではまず皆で旧約聖書の「ナホム書2章1節」を読み、私は、

「就職活動中の信徒のこと」

「次回の礼拝のこと」

「病気中の信徒」

のことをお祈りしました。


聖書の学びでは、新約聖書の「ルカによる福音書2章22~35節」を学びました。

23節「初めて生まれる男子は皆、主のために聖別される」神殿には他にも子供連れの親子はいたはずですが、シメオンはマリアの腕に抱かれたイエス様を見つけると、
28節「幼子を腕に抱き、神をたたえて言った」と、この出会いが、
25節「聖霊が彼にとどまっていた」
26節「お告げを聖霊から受けていた」
27節「“霊”に導かれて」
に記されている、聖霊の導きによりイエス様との出会いが成就したことを確信しております。

29,30節「主よ、今こそ~あなたの救いを見たからです。」聖霊が示された救い主を抱くことが許された喜びを表しており、シメオンはこの時を待ち続けていたのでしょう。

シメオンはイエス様を抱き上げたのは、直接触れることにより、神の約束が成就したことを見ることが出来たのです。

抱き上げられたイエス様を見ただけでシメオンは満足でした。

29節「この僕を安らかに去らせてくださいます。」シメオンは、長い信仰生活を感謝の内に終わることが出来る喜びで溢れました。

シメオンの死は、シメオンが歩んできた全てを今、引き受けてくださる方と出会ったということです。

“抱き上げる信仰”は、“理解”と“体感”です。

理解だけでは、信仰に力がありません。信仰がつまづくことになります。
イエス様に触れたという体感。この感覚が信仰を強めます。

礼拝においての聖餐式は、イエス様に触れる体感です。

イエス様が共にいてくださるということを味わう体感です。

35節「あなた自身も剣で心を刺し貫かれます」イエス様に従うことは、時として神のみ言葉に私たちの心を刺し貫かれる経験をします。

信仰は、痛みと不安を伴います。
それでも従い続けた時に、神から私たちへの愛の深さや豊かさを知ることが出来ます。




日本基督教団小松川教会の祈祷会では、
新共同訳聖書(日本聖書協会)
聖歌(日本福音連盟)
(時期によっては1954年版讃美歌)
を使用しています。
  1. 2017/12/28(木) 13:36:32|
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先日のクリスマスイヴ礼拝でのハンドベル奉仕

先日書きました日記の内容と重複しますが、12月24日(日)の夜に開催致しました

“2017年度クリスマスイヴ礼拝”

で私は聖歌隊とハンドベルの奉仕をしました。


聖歌隊とハンドベルのどちらも緊張しましたが、無事に奉仕することが出来ました。


特にハンドベルは1人でもミスをしたり欠けたりすると曲にならないので、演奏する時はいつも緊張してしまいます。


先日のクリスマスイヴ礼拝では、

「ああベツレヘムよ (讃美歌115番)」(ハンドベル使用)

「きよしこの夜 (讃美歌109番)」(トーンチャイム使用)

「ジングルベル」(ハンドベル使用)

の3曲を演奏しました。


礼拝中のハンドベル演奏では、ミスをしないだろうかなどと思っていましたが、無事に演奏が出来たので安心しました。


礼拝の最後で
「ジングルベル」
「きよしこの夜」
を演奏しました。


「ジングルベル」は練習で何度も楽譜を見落としたり、ベルを鳴らすタイミングを間違えたりしましたが、本番では無事に演奏出来ました。


急遽トーンチャイムで「きよしこの夜」も演奏することになりましたが、こちらも無事に演奏することが出来ました。


この2曲を演奏した後、会衆の皆様からたくさんの拍手を頂けたことがとても嬉しかったです。


難しい曲を無事に演奏出来ると達成感がありますし、たくさんの拍手を頂けると、「ハンドベルクワイアをやっていて良かった」と思える気持ちがします。
  1. 2017/12/26(火) 17:10:30|
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浅草橋教会 クリスマス正午音楽礼拝へ


今日の午後は、浅草橋教会で執り行われた

“クリスマス正午音楽礼拝”

に行きました。


私が着いた頃には、開場を待つ人が何人か見受けられました。



礼拝の内容は、

前奏

招詞
「イザヤ書9章1,2節」

会衆賛美
新聖歌76番「もろびとこぞりて」(1,3,5節)

祈祷

トーンチャイム演奏
「いかに恐るべき」

チェンバロ演奏
ダカン「ノエル」
J.S.バッハ「甘き喜びのうちに」

トーンチャイム演奏
「祈りの園生」

聖書朗読
「ルカによる福音書1章26~38節」

メッセージ
「神にできないことは何一つない」

聖歌隊賛美
「インマヌエル麗しい聖名」

会衆賛美
新聖歌77番「きよしこの夜」(1,3節)

頌栄
新聖歌61番「み恵みあふるる」

祝祷

後奏(トーンチャイム演奏)
「さやかに星はきらめき」

報告

でした。



今回の進行(敬称略)は、
司式:八木沼恭子
奏楽:伊藤愛子
トーンチャイム:エルピス
チェンバロ:潮田章代
聖歌隊:ザ・シラー
メッセージ:文伝道師
でした。
  1. 2017/12/25(月) 19:08:03|
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聖イグナチオ教会 主の降誕ミサへ



今日の午前中は、聖イグナチオ教会で執り行われた

“主の降誕ミサ (日中のミサ)”

に行きました。


私は10時から始まるミサに行きましたが、聖堂内に入った頃には既に多くの来会者が席に座って満席状態になっており、立ち見も出る程でした。



ミサの内容は、

集会祈願

聖書朗読

答唱詩編

アレルヤ唱

メッセージ

使徒信条

共同祈願

奉納祈願

聖体拝領

が執り行われました。


聖書朗読は、
「イザヤ書52章7~10節」
「ヘブライ人への手紙1章1~6節」
「ヨハネによる福音書1章1~18節」
を読まれました。


答唱詩編は、
「詩編98編1~5節」
を読まれました。


今回のミサで歌われた聖歌は、
「もろびとこぞりて」(1,3,5節 会衆賛美)
「キリエ」(聖歌隊)
「グロリア」(聖歌隊)
「まきびと」(1,2節 会衆賛美)
「サンクトゥス」(聖歌隊)
「アニュス デイ」(聖歌隊)
「あめにはさかえ」(1,2節 会衆賛美)
などを奉唱しました。
  1. 2017/12/25(月) 14:47:09|
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ハンドベルで「ああベツレヘムよ」

先日12月10日の礼拝と今日のクリスマスイヴ礼拝で、

「ああベツレヘムよ (讃美歌115番)」

をハンドベルで演奏しました。


この曲は、私がハンドベルクワイアに入った時一番最初に練習した曲です。


私は洗礼を受けた後、ハンドベルクワイアに入りました。


その当時
「ああベツレヘムよ (讃美歌111番)」
「エサイの根より (讃美歌96番)」
を練習しました。


その頃の私はこの2曲のは練習だけを行い、奉鐘では演奏しなかったです。


この次の課題曲から本格的に練習を行い奉鐘で演奏することとなりました。
(今となっては、課題曲の曲名を忘れてしまいました…)
  1. 2017/12/24(日) 21:56:30|
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今日の夜は2017年度クリスマスイヴ礼拝が執り行われました




今日の夜は、

“2017年度クリスマスイヴ礼拝”

が執り行われました。


今年もたくさんの方が来会し、座席は満席状態でした。



内容は、

ソプラノ独唱・聖歌隊奉唱
讃美歌94番「ひさしくまちにし」

前奏

アドベントクランツ点火

招きの言葉
「ミカ書5章1節」

パイプオルガン演奏
H.A.シュタム「一輪のバラ咲きて」
J.S.バッハ「プレリュード BWV547」

リタニー
「ルカによる福音書1章より 『感謝の祈り』」

会衆賛美
讃美歌103番「まきびとひつじを」

ハンドベル奉鐘
「ああベツレヘムよ (讃美歌115番)」
「きよしこの夜 (讃美歌109番)」

ソプラノ独唱
カタロニア民謡「聖母と御子」

クリスマスメッセージ
「救い主の誕生」

会衆賛美
讃美歌109番「きよしこの夜」

リタニー
「イザヤ書9章より『希望の祈り』」

会衆賛美
讃美歌111番「神の御子は」

リタニー
「アッシジの聖フランチェスコの『平和の祈り』」

献金
(聖歌隊賛美「きよしこの夜 (讃美歌109番)」)

会衆賛美
讃美歌112番「もろびとこぞりて」

頌栄
讃美歌544番「あまつみたみも」

祝祷

後奏

ハンドベル奉鐘
「ジングルベル」
「きよしこの夜 (讃美歌109番)」

でした。



私は聖歌隊とハンドベルの奉仕をしました。

緊張しましたが、ミスすることなく無事に奉仕が出来ました。



礼拝の最後に
「ジングルベル」(ハンドベル使用)
「きよしこの夜 (讃美歌109番)」(トーンチャイム使用)
を演奏した後、多くの拍手を受けた時は、とても嬉しかったです。
  1. 2017/12/24(日) 21:27:13|
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9年目のクリスマス礼拝


今日の主日礼拝は、

“クリスマス礼拝”

でした。


讃美歌はクリスマスに相応しい讃美歌の、

讃美歌106番「荒野のはてに」

讃美歌115番「ああベツレヘムよ」

讃美歌102番「もろびと声あげ」

を歌いました。


聖書朗読では、

「ルカによる福音書2章1~7節」

を読まれ、説教は

「主が輝き出で」

という題で、聖書を朗読された箇所を基にクリスマスに関する話しをされました。


また、今回の礼拝では洗礼式や転入会式も執り行われ、小松川教会に加わる信徒が新たに増えることとなりました。




アドベント第4主日なのでアドベントクランツのロウソクに4本目の火が灯り、クリスマスを迎えるのでクロスの典礼色が白になりました。



それに今日のクリスマス礼拝は、私にとってちょうど9年目になる礼拝になります。


当時は前々任の牧師が牧会しており、その時の礼拝でも洗礼式が執り行われていました。


“小松川教会”という教会を教えて頂き、いつ頃行こうかと考えており、教会のクリスマスに興味があったので、クリスマス礼拝に行くことにしました。


それから現在に至っております。
  1. 2017/12/24(日) 13:02:13|
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TBSテレビの「ジョブチューン」で

先程TBSテレビの「ジョブチューン」という番組で、日本基督教団下谷教会の礼拝風景が放送されていました。


私は下谷教会には、パイプオルガンコンサートに行ったことがあります。


最寄り駅は上野と稲荷町ですが、私は稲荷町(東京メトロ銀座線)から行きます。


また機会があれば行ってみたいと思います。
  1. 2017/12/23(土) 22:56:33|
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今日はクリスマスイヴ礼拝の前日リハーサル

今日の午後は、明日のクリスマスイヴ礼拝に向けての前日リハーサルが行われました。


まず初めにハンドベルの練習が行われて、課題曲の

「ああベツレヘムよ (讃美歌115番)」(ハンドベルを使用)

「きよしこの夜 (讃美歌109番)」(トーンチャイムを使用)

「ジングルベル」(ハンドベルを使用)

3曲を練習しました。


ベルを鳴らすタイミングを間違えて、鳴らすことが遅くなったり早くなったりしました。

明日が奉鐘なので、ミスをしないように気を付けたいです。



ベル練習の後は、本番さながらのリハーサルで一連の流れを練習しました。



私はハンドベルクワイアと聖歌隊に所属していますので、移動する際の動作が多少複雑な点がありますが、効率良く進みたいと思います。


聖歌隊の練習でまず、

「ひさしくまちにし (讃美歌94番)」

の練習をしました。


この讃美歌は、1節がソプラノ独唱で、その後を聖歌隊が歌います。

歌詞を見ずに暗譜で歌うので、間違えないように気を付けたいです。


他に歌う讃美歌も、無事に歌えることが出来ればと思います。



明日の夜は、いよいよクリスマスイヴ礼拝です。


あまり緊張せずに、ハンドベルや聖歌隊の奉仕が出来るように頑張りたいです。
  1. 2017/12/23(土) 18:11:03|
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聖イグナチオ教会“オルガンと祈り”へ




今日は、聖イグナチオ教会で開催された

“オルガンと祈り・クリスマス 愛と奇跡の物語”

に行きました。


聖堂内は多くの方が来会し、ほぼ満席状態で用意されたプログラムが足りなくなる程でした。



今回はクリスマスに相応しい内容のオルガン演奏や会衆賛美やソプラノ独唱、お祈りなどが執り行われました。



オルガン演奏は、

J.S.バッハ
「今こそ来ませ、異邦人の救い主 BWV659」

D.ツィポリ
「パストラーレ」

G.C.メノッティ
「オペレッタ『アマールと夜の訪問者』 より」(朗読とオルガン演奏)

E.フェランテ
「きたれともよ」

でした。


聖歌は、

「今こそ来ませ」

「まきびと」(3,4節)

「きたれともよ」

を会衆で歌いました。


ソプラノの独唱は、

A.オルメス
「ノエル 三人の天使」

の独唱でした。


他には、
司祭のお話し
共同祈願
祝福のお祈り
がありました。



朗読とオルガン演奏
G.C.メノッティ「オペレッタ『アマールと夜の訪問者』より」
の内容は、

1.イントロダクション
2.泣かないで、母さん
3.バラ色の少年をあなたは知りませんか?
4.オリーブ、りんご
5.羊飼いの踊り
6.この杖はどうするの?

でした。



今回の進行(敬称略)は、
パイプオルガン:浅井寛子、後藤純子、佐々木聖子、挧野裕子、若山恵子
ソプラノ:大森幹子
朗読:市村安紀子、佐野智美、前田美那子
司祭:田丸篤神父
により執り行われました。


次回は“天と地:ステンドグラスと黙想”というテーマで、
2018年2月9日(金) 19:00
に開催される予定です。



今回会衆賛美で歌いました聖歌の、
「今こそ来ませ」
「まきびと」
「きたれともよ」
は、歌詞は異なりますが、1954年版讃美歌にも収録されています。

「今こそ来ませ」は、
讃美歌第2編96番

「まきびと」は、
讃美歌103番

「きたれともよ」は、
讃美歌111番「神の御子は」
讃美歌284番「主のとうときみことばは」

になっております。
  1. 2017/12/22(金) 22:50:07|
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トーンチャイムで「星に願いを」

昨日の老人ホームでのクリスマス会では、トーンチャイムを使い、

「星に願いを」

を演奏しました。


その時私はトーンチャイムの演奏しながら、素晴らしい音色の曲に感じていました。



また何らかの奉仕で、この「星に願いを」の演奏が出来ればと思います。


その際は、クワイアがフルメンバーでチャイムだけではなく、ハンドベルも加えて演奏出来れば良いかなと思っております。
  1. 2017/12/22(金) 12:38:34|
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聖書 新改訳2017が届きました


先日予約注文していた

“聖書 新改訳2017”(小型版)

が先程届きました。


まだ中身はあまり読んではいませんが、表紙が第三版

とは大きく変わりました。

今回発売された新改訳2017も引照・注付となっております。



私が通う教会は、新共同訳を使用していますが、新改訳も一緒に読んでいる人もおり、祈祷会の聖書の学びで聖句の違いを述べていることもありました。



私も、新改訳第三版や新共同訳と新改訳2017を読み比べてみたいと思います。
  1. 2017/12/21(木) 19:31:16|
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クリスマス会の奉仕へ

今日は、江戸川区内にある老人ホームへクリスマス会の奉仕に行きました。


私はトーンチャイムの奉仕をしました。


まず教会に集合し、ある程度練習を行った後にクリスマス会に向かいました。



クリスマス会の内容は、

挨拶・祈り

会衆賛美
讃美歌103番「まきびとひつじを」
讃美歌106番「荒野のはてに」

クリスマスのお話し (絵本朗読)

トーンチャイム演奏
「ジングルベル」
「星に願いを」

日本の歌 (会衆賛美)
「たきび」
「ふるさと」

会衆賛美
「もろびとこぞりて」

トーンチャイム演奏
讃美歌109番「きよしこの夜」(トーンチャイム演奏後に会衆賛美)

祝祷

でした。



チャイムの演奏は緊張しましたが、ミスすることなく無事に演奏が出来ました。


チャイムの演奏中に一緒に歌っていた方がいましたので、演奏出来たことがとても嬉しかったです。
  1. 2017/12/21(木) 17:49:14|
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昨日の祈祷会

私が通う小松川教会で昨日の夜に行われた祈祷会では、


讃美歌は、

讃美歌106番「荒野のはてに」

讃美歌第2編96番「いまこそ来ませ」(参加者のリクエスト)

讃美歌114番「天なる神には」

を歌いました。


参加者のリクエスト曲の「いまこそ来ませ (讃美歌第2編96番)」は、私がリクエストしました。

この讃美歌は宗教改革者のマルティン・ルターが作詞した曲で、新聖歌66番にもなっており歌詞が異なりますが、

讃美歌21-229番「今来たりませ」

にもなっております。



お祈りでは、まず皆で旧約聖書の「イザヤ書60章2節」を読み、私は

「クリスマスイヴ礼拝のリハーサルのこと」

「今度の日曜日に執り行われるクリスマス礼拝とクリスマスイヴ礼拝のこと」

をお祈りしました。



聖書の学びでは、新約聖書の

「ルカによる福音書1章39~45節」

を学びました。



39節「そのころ、マリアは出かけて~ユダの町に行った。」
40節「そして~エリザベトに挨拶した。」
エリザベトには、マリアがなぜ訪問したのか理由が一切わかりません。

しかし、
41節「マリアの挨拶をエリザベトが聞いたとき、その胎内の子がおどった」
44節「胎内の子は喜んでおどりました。」
エリザベトの胎内の子が踊り喜んだという出来事は、エリザベトがマリアがイエス様の母となる祝福と、イエス様の母となる方が訪れてくださったことの喜びの証となりました。

マリアとエリザベトの出会いは、同時にイエス様と洗礼者ヨハネとの出会いでもありました。

さらにエリザベトは、
45節「主がおっしゃったことは必ず実現すると信じた方は、なんと幸いでしょう。」とマリアの信仰を称えます。
このエリザベトの言葉は、マリアに信仰の確信をさらに与えた言葉になりました。

神の計画を信じていくということには不安があったと思います。
マリアの信仰は、マリアの讃歌として残されました。

クリスマスを託された人々は弱さを持っています。
ヨセフとマリアはどこにでもいる人でした。
財産があるわけでも、特別な賜物を受け取った者でもありません。

それに、婚約中に子を宿すという、ユダヤの地で律法の世に生きることにおいて、これ以上立場が弱い存在はありません。

祭司ザカリアやその妻エリザベトも特別な人ではありません。
この2人は“神の前に正しい人”でしたが、高齢で子供が無い夫婦で、神の祝福から漏れた者と見なされる弱さがありました。

しかし、弱さの中の彼女らからの言葉は「この身になるように」「なんと幸いでしょう」と、信仰告白へ導かれます。

ここに“幸いな者”であると気付かせてくださったエリザベトとマリアの出会いがあります。

クリスマスは、世界が神の愛の中にある“幸いな者”であることに気付かせてくださる時です。




日本基督教団小松川教会の祈祷会では、
新共同訳聖書(日本聖書協会)
聖歌(日本福音連盟)
(時期によっては1954年版讃美歌)
を使用しています。
  1. 2017/12/21(木) 11:20:21|
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今月の神田キリスト教会パイプオルガンコンサート



今月も、秋葉原の神田キリスト教会で開催されたパイプオルガンコンサートに行きました。



今回演奏された曲目は、

J.P.スヴェーリンク
「トッカータ イ短調」
「エコーファンタジア ドリア調」
「カプリッチォ」

M.ロッシ
「トッカータ 第7番」

A.ガブリエリ
「『小さなジャック』によるカンツォン」

N.ブルーンス
「プレルディウム ト長調」

でした。



今回の演奏者(敬称略)は、
和田純子
でした。



次回は、
2018年1月17日(水) 12:20
に開催される予定です。
  1. 2017/12/20(水) 12:59:09|
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今日の聖テモテ教会パイプオルガンコンサートのプログラムに

今日の聖テモテ教会で開催されたコンサートでもらったプログラムに、イエス・キリストの誕生について書かれておりました。



神の愛を現した神の御子イエス・キリストの誕生の出来事は、人として最も弱く、小さく、貧しい姿としてお生まれになりました。

イエス・キリストは、旅の途中で、人知れぬ家畜小屋でお生まれになり、「飼い葉桶」に入れられて、人としての誕生の状況としては、最もふさわしくない、最も弱く、小さく、貧しい姿で、世の世界観と価値観とは全く逆の姿です。

「役に立つ、立たないのではない。あなたはいるだけでいい。神様にとって、あなたは大切な存在だ」と。

これが全ての私たちに与えられるクリスマスの希望と喜びです。
  1. 2017/12/19(火) 15:19:20|
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今月の聖テモテ教会パイプオルガンコンサート



今月も、文京区の弥生にある聖テモテ教会で開催されたパイプオルガンコンサートに行きました。


今回は、
“リンギング クリスマス”
というテーマでした。



今回演奏された曲目は、

ベーンケ
「ディンドン空高く」

J.S.バッハ
「甘きよろこびの内に」

ヒギンズ他編曲
「クリスマス ララバイ」

レオントヴィチ
「ウクライナのベルキャロル」

作曲者不詳
「『ウクライナのベルキャロル』による変奏曲」

カラハン編曲
「荒野のはてに (讃美歌106番)」

ラーソン編曲
「静かに、静かに」

ドブリンスキー編曲
「シルバーベル」

ワグナー編曲
「きよしこの夜 (讃美歌109番)」(ハンドベル演奏と会衆賛美)

でした。



今回はパイプオルガンとハンドベルの演奏で、演奏者(敬称略)は、
指揮・パイプオルガン:河野和雄
ハンドベル:キリスト教音楽院ハンドベル科
でした。


使用ベルは、
マルマーク社
4オクターブ
でした。



パイプオルガンとハンドベルの共演はなかなかのものでした。


今日の演奏を見て、いつかは私が通う小松川教会で開催されるチャペル・コンサートも、パイプオルガンとハンドベルの共演が実現出来ればと思いました。



次回は、
2018年1月16日(火) 12:20
に開催される予定です。
  1. 2017/12/19(火) 13:06:13|
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今度の日曜日は、2017年度クリスマスイヴ礼拝が執り行われます


いよいよ今度の日曜日(12月24日)の夜19時から、日本基督教団小松川教会に於きまして、

“2017年度クリスマスイヴ礼拝”

が執り行われます。


クリスマスイヴ礼拝では、
聖歌隊奉唱
ハンドベル演奏
パイプオルガン演奏
ソプラノ独唱
聖書からのお話し
などが行われます。



日にち
12月24日(日)

時間
19:00~20:00
(開場 18:30)

場所
日本基督教団小松川教会礼拝堂
(東京都江戸川区北葛西 4-3-9)

入場無料
(席上自由献金あり)

アクセス
東京メトロ東西線「西葛西」下車徒歩約15分
都営地下鉄新宿線「船堀」下車徒歩約20分
(東西線は、各駅停車をご利用ください)

教会ホームページ
小松川教会ホームページへ



「クリスマスイヴの夜を教会で迎えたい」
「教会の礼拝に興味がある」
「教会に1度行ってみたい」
という方も、是非とも皆様お誘い合わせの上、どうぞお気軽にお越しくださいませ。


皆様のお越しをお待ちしております。


教会には駐車場のご用意がありませんので、お越しの際は公共交通機関をご利用ください。
  1. 2017/12/18(月) 17:27:21|
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今日病院で

今日、病院に行った時待合室で待っていたら、BGMでハンドベルのCDがかかっていました。


「神の御子は (讃美歌111番)」

「きよしこの夜 (讃美歌109番)」

「みつかいうたいて (讃美歌第2編216番)


「ジングルベル」

などのクリスマスソングのハンドベル演奏のCDでした。



私は受付の人に、自分もハンドベルクワイアに所属しており、ハンドベルの演奏していることを伝えました。


あと、先日のハンドベル奉鐘があった礼拝の時に撮りました、



の写真も見せてあげました。
  1. 2017/12/18(月) 15:11:14|
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礼拝後はクリスマス愛餐会

今日の礼拝後は、

“クリスマス愛餐会”

が行われました。



各人が住んでいる地域毎に分かれて座り、ご歓談したりお料理を食べたりして、参加した皆様がとても和やかな雰囲気でした。



今回の愛餐会では、私も含めた男性信徒皆で

聖歌135番「われらはきたりぬ(三人の博士)」

を歌いました。


聖歌135番とは異なる歌詞の讃美歌第2編52番がありますので、歌詞を間違えないように気を付けて歌いました。


この歌は、過去に何度かハンドベルの課題曲になったことがあります。



他には、

今年洗礼を受けた方や転入会された方、信仰50周年を迎えた方の紹介、

女性信徒たちによる手話を交えての讃美、

中高生による賛美や「きよしこの夜」を題材にした朗読劇

などがありました。



とても充実した楽しい時間を過ごすことが出来ました。
  1. 2017/12/17(日) 17:14:56|
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今日の礼拝での讃美歌

今日の礼拝では、讃美歌は

讃美歌98番「あめにはさかえ」

讃美歌107番「まぶねのかたえに」

讃美歌120番「いざうたえ友よ」

の3曲を歌いました。
(毎週頌栄として歌っている讃美歌544番「あまつみたみも」を含めると4曲)


その中で

「あめにはさかえ (讃美歌98番)」
「まぶねかたえに (讃美歌107番)」

の2曲は、過去に聖歌隊の課題曲になったことがあります。

「あめにはさかえ」は、メソジスト教会を築いたジョン・ウェスレーの弟であるチャールズ・ウェスレーが作った讃美歌で、クリスマスの時期によく歌われます。
以前奉唱前の練習で、高い声を出す練習を何度もしました。


「まぶねのかたえに」は、J.S.バッハが作曲した讃美歌です。
以前聖歌隊の課題曲として歌った時は、私のパート(バス)の楽譜は8分音符が多くて何度も練習し、無事に歌えました。


今回の礼拝は聖歌隊の奉唱ではなく、会衆賛美として歌いました。


「いざうたえ友よ (讃美歌120番)」は、多分礼拝では初めて歌う讃美歌とのことなので、先日の聖歌隊練習で少しだけ練習をしました。
今日の礼拝では無事に歌うことが出来ました。






尚、今日はアドベント第3主日ということもあり、アドベントクランツの3本目のロウソクに火が灯りました。
  1. 2017/12/17(日) 16:28:45|
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今月の鳥居坂教会パイプオルガンコンサート




今月も、六本木の鳥居坂教会で開催されたパイプオルガンコンサートに行きました。


今回のコンサートも、第3金曜日の開催となりました。



今回演奏された曲目は、

D.ブクステフーデ
「シャコンヌ ハ短調 BuxWV159」

マリア・テレジア・フォン・パラディス
「シシリアンヌ」

J.S.バッハ
「羊は安らかに草を食み (カンタータ『楽しき狩こそわが悦び』 BWV208の9曲)」
「18コラールより 『Nun komm,der Heiden Heiland』 BWV661」
「前奏曲とフーガ BWV545」

G.ヤング
「あめにはさかえ (讃美歌98番)」

でした。



今回の演奏者(敬称略)は、
米山浩子
でした。



次回は、
2018年1月19日(金) 12:25
に開催される予定です。
(来月も第3金曜日の開催予定です)
  1. 2017/12/15(金) 13:20:20|
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昨日の祈祷会

私が通う小松川教会で昨日の夜に行われた祈祷会では、


讃美歌は、

讃美歌100番「いけるものすべて」

讃美歌第2編128番「世のひとを忘るな」(参加者のリクエスト)

讃美歌102番「もろびと声あげ」

を歌いました。
(今月は1954年版讃美歌を使用しています)


今回歌いました

「いけるものすべて (讃美歌100番)」はハンドベルの課題曲

「もろびと声あげ (讃美歌102番)」は聖歌隊の課題曲

になったことがあります。

リクエスト曲の

「世のひとを忘るな (讃美歌第2編128番)」

はクリスマスの時期に歌われる讃美歌で、18世紀のイギリスのキャロルになっています。



お祈りでは、まず皆で旧約聖書の「ホセア書14章5節」を読み、私は、

「先日手術を終えた信徒のこと」

「今度の礼拝のこと」

「礼拝後のクリスマス愛餐会のこと」

をお祈りしました。



聖書の学びでは、新約聖書の

「ルカによる福音書1章26~38節」

を学びました。


天使はマリア以外にも、祭司ザカリア(1章13節)やヨセフ(マタイによる福音書1章20節)にも「恐れるな」と語りかけます。

天使はマリアに、
30節「恐れることはない。あなたは神から恵みをいただいた。」
と突然母になることを告げられます。

ヨセフとの婚約は将来を共に歩む者を得た喜びのはずでした。

しかし、その喜びは苦悩に変わりました。

34節「どうして、そのようなことがありえましょうか。」と、到底理解出来ない、どうしても受け入れることが出来ない、喜びが不安や恐れに変わりました。

28節「主があなたと共におられる」という天使の約束は神からの恵みです。

信仰生活は困難の中にあっても、「主が共におられる」と証をしていく生活です。

母になったマリアは、その生涯イエス様と共に生きました。

クリスマスの不思議な出来事、エルサレムの過ぎ越し祭での出来事、イエス様の伝道者としての歩み、十字架の罪人としての我が子。
マリアはイエス様の苦難と共に“すべてを心に納めて”生き抜いた人物となります。

クリスマスを担った者たちの内にはそれぞれ“恐れ”があり、それを神は恵みに変えられました。
彼らの恐れが“真の信仰者”として畏まることに変わりました。

クリスマスは、世の恐れを“真の平安”に変えてくださるために、神が備えてくださいました。

神の御業を信じる人には、救い主の誕生を見届けることになります。

クリスマスを待ち望みましょう。




日本基督教団小松川教会の祈祷会では、
新共同訳聖書(日本聖書協会)
聖歌(日本福音連盟)
(時期によっては1954年版讃美歌)
を使用しています。
  1. 2017/12/14(木) 12:12:19|
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今月の浅草橋教会フレッシュタイムコンサート


今月も、浅草橋教会で開催されたフレッシュタイムコンサートに行きました。



今回演奏された曲目は、

J.G.ハロッズ
「今こそ来ませ異邦人の救い主よ」

H.シャイデマン
「マニフィカート (マリアの賛歌)」

J.S.バッハ
「高き天より我は来たり BWV738」

P.A.ヤン
「いとし子イエスよ」

D.バックストン
「ああベツレヘムよ」

L.スミス
「神の御子は」

でした。


アドベントに入りましたので、クリスマスに相応しい曲の演奏でした。



今回はパイプオルガンの演奏で、演奏者(敬称略)は、
黒木正子
でした。



来月(2018年1月)はお休みで、次回は、
2018年2月13日(火) 12:30
に開催される予定です。

(都合により、開催日時が変更もしくは中止になる場合がございます)
  1. 2017/12/12(火) 12:59:07|
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私はハンドベルコンサートで…

先日は、ほぼ1日中ハンドベルという日がありました。


私は、自分が所属しているハンドベルクワイアでは主に“ローベル”(低音域の大きなベル)を使いますので、幾つかのハンドベルコンサートに行った時は、会場に入ると正面から向かって右側且つ前方の席に座っていることが多いです。


舞台上で演奏されるハンドベルの素晴らしい音色を聴くと共に、様々な奏法でのベルの演奏や音の止め方などをじっくり拝見し、今後の参考にしています。


それに今年は、日本ハンドベル連盟主催の小編成ハンドベル講習会にも参加し、様々な奏法や曲の演奏方法などを教わりました。


私は演奏する時にはまだミスが目立ちますが、ハンドベル講習会で教わったことやコンサートで見てきたことを活かすことが出来るようになりたいと思います。


またこれからも、いろんなハンドベルコンサートに足を運びたいと思います。
  1. 2017/12/11(月) 13:25:10|
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礼拝後は聖歌隊の練習

今日の礼拝後は、クリスマスイヴ礼拝に向けての聖歌隊練習がありました。


今回の課題曲

「まきびとひつじを (讃美歌103番)」

「きよしこの夜 (讃美歌109番)」

「神の御子は (讃美歌111番)」

「もろびとこぞりて (讃美歌112番)」

「ひさしくまちにし (讃美歌94番)」

を練習しました。


今回の練習では、まず一通り歌ってみて勘を取り戻すことを行いました。


久し振りに歌う讃美歌なので、自分のパート(バス)でまた無事に歌えるように頑張りたいです。
  1. 2017/12/10(日) 14:43:56|
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