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GLORYCROSS†Christian日記

クリスチャン・教会日記

今日はハンドベル奉鐘


今日は礼拝でハンドベルの奉鐘がありました。

奉鐘では課題曲の
「喜びの歌」
を演奏しました。

何年か前に同じ曲を演奏しましたが、その時私はヘ音記号のベル(G#4,A4)を担当していました。

今回はアレンジが前回とは異なり、ヘ音記号の音階は無く、ハンドベルクワイアのメンバーは全員ト音記号のベルを担当しました。(私はC5を担当)

私はト音記号のベルを使うことはあまり無く、小さなベルで高い音が出るので、もしミスをしたら目立ちますので緊張しましたが、ミスすること無く無事にベルを演奏することが出来ました。
(ハンドベルの番号に関しては、3月13日の日記をご参照ください)


今回演奏した課題曲の「喜びの歌」は、ベートーヴェンの「第九」もしくは「交響曲第9番第4楽章」という曲名でも呼ばれています。


以前の日記(2月26日)と重複しますが、この曲は讃美歌や聖歌では、

「あめには御使い」(讃美歌158番)

「御神の愛をば」(聖歌85番・新聖歌22番・聖歌総合版25番)

にもなっています。
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  1. 2017/04/30(日) 15:24:02|
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今日は明日に向けてのハンドベル練習

今日は、明日の奉鐘(本番)に向けてのハンドベル練習がありました。

今回は明日演奏する課題曲の
「喜びの歌」
の練習を中心に行い、特に音の速さや強弱を練習しました。

ベル演奏の練習の後は明日ベルクワイアのメンバーが座る場所の確認や、奉鐘に備えてベルを1本ずつ丁寧に磨きました。

明日は奉鐘なので、今まで練習してきたことを十分に発揮して、ミスすることなく演奏したいと思います。
  1. 2017/04/29(土) 13:40:51|
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昨日の祈祷会

昨日は私が通う教会(小松川教会)の祈祷会に行きました。

天気予報では雨が降る予報でしたが、雨は降ることがなく無事に行くことが出来ました。

私が毎回行く夜の第2祈祷会では、昨日は「よびとようたえ (聖歌171番)」を歌いました。

この歌は4月17日の日記に書きました「すくいの主は (讃美歌148番)」と歌詞は異なりますが、同じメロディの曲です。


祈祷会の後には聖書の学び会があり、昨日は旧約聖書の詩編90編の学びを行い、参加している人達で聖書や参考資料を読んだり、自分が思っていることや感じたことなどを発表しました。

今回は参加した人数が少なかったですが、祈祷会や学び会は和やかに行われました。


次回の祈祷会や聖書の学び会は、
5月10日(水)
第1祈祷会 10:00
第2祈祷会 19:00
聖書の学び会 20:30頃
に行われます。
  1. 2017/04/27(木) 12:30:23|
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昨日の夜にNHKで放送された“クラシック音楽館”

昨日(4月23日)の夜にNHKEテレで放送された、
“クラシック音楽館 特別企画・鈴木雅明のドイツオルガン紀行”
を見ました。

番組進行役の鈴木雅明さんが、ドイツにあるいろんな教会を訪れてその教会のパイプオルガンでJ.S.バッハの様々な曲を演奏していました。

鈴木雅明さんが演奏する姿はとても素晴らしく、映し出されたいくつものオルガンは芸術品のような造りでした。
それに、ドイツの街並みにある教会も荘厳で風格があり、素晴らしかったです。


番組内で演奏された曲目は、

「来たれ、創り主にして聖霊なる神よ BWV631」

「幻想曲 ト長調 BWV572」

「前奏曲とフーガ ト長調 BWV541」

「最愛のイエス、われここにあり BWV731」

「パッサカリアとフーガ ハ短調 BWV582」

「パストラーレ ヘ長調 BWV590」

「来たれ、異教徒の救い主よ BWV599」

「イエス・キリストよ、汝はたたえられん BWV604」

「天使の群れ、天より来たれり BWV607」

「キリストは死の絆につきたまえり BWV625」

「聖なるキリストはよみがえり BWV628」

「主イエス・キリスト、われ汝を呼ぶ BWV639」

「われら悩みの極みにありて BWV641」

「ただ神の摂理にまかす者 BWV642」

「ああ、我らのもとにとどまれ、主イエスよ BWV649」

「幻想曲とフーガ ト短調 BMV542」

「主イエスよ、われを顧みたまえ BWV709」

「前奏曲とフーガ ホ短調 BWV548」

でした。


バッハの音楽の壮大さやパイプオルガンの音楽の素晴らしさを改めて感じ取ることが出来ました。

ドイツといえば、私が通う教会(小松川教会)の前任の牧師さんが現在宣教師として赴任している国でもあります。
  1. 2017/04/24(月) 17:33:25|
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今日から8月に向けての聖歌隊練習

今日から8月に向けての聖歌隊練習が始まりました。

課題曲は
「来たれイエスを」
です。

この歌は最初は4声(女性:ソプラノ,アルト 男性:テノール,バス)に分かれ、途中でユニゾンになり、歌の最後の方でまた4声になるという感じの歌い方をします。

今日は4声別に声を出してみることを中心に練習しました。

8月はまだ先ですが、これからも無事に歌えるように練習していきたいと思います。
  1. 2017/04/23(日) 14:43:32|
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進め主イエスの

私が通う教会(小松川教会)で毎週水曜日に行われる祈祷会では、聖歌を3曲歌います。

そのうち2曲はあらかじめプログラムに書いてある曲で、1曲は祈祷会の参加者からのリクエスト曲です。

昨日の祈祷会ではリクエスト曲として、「進め主イエスの (聖歌300番)」を歌いました。

この曲は、1954年版の讃美歌では「見よや十字架の」という曲名で、讃美歌379番にもなっています。

以前ハンドベルの課題曲になったこともあり、演奏したこともあります。
  1. 2017/04/20(木) 12:18:20|
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感謝しております


先の日記にも書きましたが、今日は神田キリスト教会のパイプオルガンコンサートに行きました。

こちらの教会でも、私が通う教会(小松川教会)のチャペル・コンサートのチラシを置かせて頂いております。

チラシを置かせて頂き、とても感謝しております。

ありがとうございます。
  1. 2017/04/19(水) 16:47:40|
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今月の神田キリスト教会パイプオルガンコンサート


今月も、秋葉原の神田キリスト教会で開催されたパイプオルガンコンサートに行きました。


今回演奏された曲目は、

T.トムキンズ
「ファンシー」

N.カールトン
「ヴァース」

L.V.ベートーヴェン
「からくり時計のためのアダージョ WoO33-1」

J.C.バッハ
「ソナタ(デュエット) ヘ長調 Op.18 Nr.6より 」
“アレグロ”
“ロンド”

W.A.モーツァルト
「幻想曲 KV608」

でした。


今回の演奏者(敬称略)は、
ポール・テーゲルス
デイナ・ロビンソン
でした。


次回は、
5月17日(水) 12:20
に開催される予定です。
  1. 2017/04/19(水) 14:37:43|
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すくいの主は

昨日のイースター礼拝で、
讃美歌 「すくいの主は (讃美歌148番)」
を歌いました。

この歌は、1フレーズ毎に「ハレルヤ」と歌うことに特徴があります。

14世紀にラテン語で歌われた歌詞を基に「ハレルヤ」と付けられたとされています。

“EASTER HYMN”と呼ばれており、イースターでよく歌われます。

死者の中から復活し、死に勝利し、もはや死は支配しないという内容の歌で、復活を祝うということで、私が通う教会(小松川教会)では毎年イースター礼拝で歌います。


この歌は讃美歌148番の他、
讃美歌21-325番
新生讃美歌240番
聖歌171番
新聖歌123番
になっています。
  1. 2017/04/17(月) 21:48:38|
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最後の晩餐からイースターまでの順番

最後の晩餐からイースターまでの順番

最後の晩餐

ゲツセマネの祈り

イエスの逮捕

ピラトの裁判

十字架刑の判決

ゴルゴタまでの道

十字架に磔にされる

イエスが息を引き取る

イースター(復活)を迎える
  1. 2017/04/16(日) 14:53:56|
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今日はイースター礼拝




今日は、私が通う教会(小松川教会)ではイースター礼拝でした。


今日の礼拝は、聖歌隊奉唱と洗礼志願者の洗礼式や転入会志願者の転入会式が執り行われました。


聖歌隊奉唱は課題曲の
「主の復活、ハレルヤ (讃美歌21-333番)」
を歌いました。

礼拝が始まる前にも練習があり、これまで練習してきたことを十分に発揮して、緊張せず無事に歌うことが出来ました。

聖歌隊の課題曲にはもう1曲
「球根の中には (讃美歌21-575番)」
もありましたが、こちらは今回は歌わなかったです。


洗礼式と転入会式はどちらも各1名の志願者が受けました。

洗礼式で「わが君イエスよ (讃美歌199番)」を歌いますが、この讃美歌199番を歌う度に私が洗礼を受けた時のことを思い出します。


それに、説教は「わたしは主を見ました」という題で、新約聖書のヨハネによる福音書20章11~18節の内容を基に語られました。


今日の礼拝は新しく訪れた方や久し振りに訪れた方が何人もおり、多くの来会者で礼拝を執り行われました。


イースターを迎えましたので、典礼色が白になり、講壇(説教壇)横にはまたお花が飾られるようになりました。
  1. 2017/04/16(日) 14:39:27|
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昨日は受難日、明日はイースター

昨日は受難日でした。

イエスに十字架による死刑判決が下され、イエスは茨の冠をかぶされ血塗れになりながら十字架を担い、その十字架での磔刑により死を迎えました。


明日はイースター(復活祭)です。

イエスの復活を祝う日です。

イースターの日は毎年変わり、
“春分の日の後の最初に迎える満月から数えて次の日曜日”
とされています。


イエスの復活のことは、新約聖書の
マタイによる福音書28章1~10節
マルコによる福音書16章1~8節
ルカによる福音書24章1~12節
ヨハネによる福音書20章1~10節
に記されています。

近年、日本でもイースターが定着しつつありますね。


私が通う教会(小松川教会)では、明日がイースター礼拝です。

聖歌隊の奉唱や洗礼式や転入会式が執り行われます。

聖歌隊の奉唱では、今まで練習してきたことを十分に発揮し、緊張することなく歌えるように頑張りたいです。
  1. 2017/04/15(土) 16:44:18|
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今月の小松川教会チャペル・コンサート



今月も、小松川教会に於いてお昼のチャペル・コンサートが開催されました。


今回演奏された曲目は、

J.S.バッハ
「主よ、人の望みの喜びよ BWV147」
「前奏曲とフーガ ト長調 BWV541」

D.ウッド
「しずけき祈り」

F.メンデルスゾーン
「ソナタ 第4番 変ロ長調 作品65-4より 第1,2,4楽章」

でした。


今回の演奏者(敬称略)は、
中村岩城
でした。


次回は、
5月20日(土) 12:15
に開催される予定です。


(小松川教会お昼のチャペル・コンサートは原則毎月第3土曜日に開催されますが、都合により開催日時や演奏者が変更になる場合がございますのでご了承ください)
  1. 2017/04/15(土) 16:31:56|
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今日はハンドベル練習

今日の午前中は、ハンドベルの練習がありました。

今日も課題曲
「主のみいつとみさかえとを (讃美歌7番)」
「喜びの歌」
の2曲を練習しました。

今回は初めに「喜びの歌」を練習しました。

音の強弱や速さに気を付けてベルを鳴らし、速さが遅くなったりした点がありましたが、何とかベルを鳴らすことが出来ました。

次に「主のみいつとみさかえとを」の練習をしました。

こちらの曲の練習では、楽譜を見落としたりしてベルを鳴らすことを忘れてしまったり、間違えて鳴らしてしまった箇所がありました。


今日も午後からチャペル・コンサートが開催される為、練習は11時30分頃まででした。


次回の練習は4月29日(土)に行われます。

翌日の4月30日(日)がハンドベル奉鐘の本番で、練習があと1回となりました。

本番で十分に発揮出来るように練習を頑張りたいです。
  1. 2017/04/15(土) 16:23:38|
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受難日祈祷会へ

今日の夜は、受難日祈祷会に行きました。

私は受難日祈祷会は前任の牧師さんの時に1度行ったことがあり、現在の牧師さんになってから初めて行きましたので、受難日祈祷会そのものは久し振りに行くことになります。


内容は、

会衆賛美 讃美歌138番「ああ主は誰がため」

祈祷

聖書朗読 「マルコによる福音書15章33~41節」

メッセージ (聖書朗読の箇所より)

祈祷

会衆賛美 讃美歌262番「十字架のもとぞ」

聖餐式

献金

主の祈り

でした。


通常の祈祷会は毎週水曜日に会議室で行われますが、受難日祈祷会は礼拝堂で行われましたので、通常の祈祷会とはまた違う雰囲気があり、少し緊張しました。
  1. 2017/04/14(金) 21:52:48|
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今日は受難日

2017年度の教会暦では、今日4月14日は、イエス・キリストが十字架刑に処せられた受難日です。


イエスが行った奇跡を見た多くのユダヤ人はイエスを信じましたが、その中にはファリサイ派の人々に告げる者もいました。
祭司長とファリサイ派の人々は、カイアファという大祭司のところに集まり、イエスを捕らえて殺そうと相談していました。


このことは、新約聖書の
マタイによる福音書26章1~5節
マルコによる福音書14章1~2節
ルカによる福音書22章1~2節
ヨハネによる福音書11章45~53節
に記されています。


その後、イスカリオテのユダが銀貨30枚を祭司長から貰いイエスを裏切り、
ペトロは大祭司の屋敷の中庭で3回イエスを知らないと言ってしまいます。


イエスは裁判を受ける為最高法院に連れて行かれ、大祭司が尋ねた質問に答えると、大祭司は服を裂きながら「神を冒涜した」と言い、人々は「死刑にすべきだ」と言いました。
そこにいたある者はイエスに唾を吐き、目隠しをしてこぶしで殴り「殴った者を言い当ててみろ」と言う者もいました。


そしてイエスはピラトの元に引き渡されて尋問を受けました。
ピラト自身はイエスを釈放しようとしましたが、群衆が「十字架につけろ」と騒ぎ出し、ピラトは投獄されていたバラバを釈放して、やむ無くイエスに十字架刑の判決を下しました。


それから、兵士達が茨で編んだ冠をイエスの頭に被せ、侮辱し嘲り血塗れの姿で、十字架を担わせてヴィア・ドロローサの道程を歩かされました。


途中でアレクサンドロとルフォスの父親であるキレネ人のシモンに十字架を担わせてゴルゴタという所に連れて行かれ、午前9時にイエスは十字架につけられました。


一緒に十字架につけられていた2人の強盗の1人がイエスを罵り、もう1人の強盗が罪を悔い改めました。


昼の12時に全地は暗くなり、それが3時まで続きその後イエスは大声で叫びながら、死を迎えました。


イエスを殺す計画やユダの裏切りからイエスの死までは、新約聖書の
マタイによる福音書26章1節~27章61節
マルコによる福音書14章1節~15章47節
ルカによる福音書22章1節~23章56節
ヨハネによる福音書11章45節~19章42節
に記されています。


旧約聖書の
イザヤ書53章には、イエスの誕生と死のことが記されているとされています。



受難日といえば、讃美歌の「血しおしたたる (讃美歌136番)」や、2004年に上映されたメル・ギブソン監督の映画「パッション」を思い浮かべます。
  1. 2017/04/14(金) 17:22:20|
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今日は洗足の木曜日

今日4月13日は、洗足の木曜日です。

過越祭の夕食(最後の晩餐)の時に、イエスが弟子達の足を洗ったとされています。

弟子の足を洗うことは、新約聖書の
ヨハネによる福音書13章4~17節
に記されています。


足を洗うという行いは、身分が低い奴隷が行うこととされていました。

新約聖書の
マルコによる福音書9章34節
ルカによる福音書9章48節
には、
「先になりたい者は、全ての人の後になり、全ての人に仕える者になりなさい」
「皆の中で最も小さい者こそ、最も偉い者である」
と記されています。


イエスは自らその模範となり、弟子達の足を洗いました。
  1. 2017/04/13(木) 17:22:16|
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今月の浅草橋教会フレッシュタイムコンサート



今月も、浅草橋教会で開催されたフレッシュタイムコンサートに行きました。

今日は朝から生憎の雨模様の天気でしたが、無事に現地に着くことが出来ました。

今回も、コンサート開始前に、浅草橋教会オリジナルのウェットティッシュを貰いました。


今回演奏された曲目は、

J.S.バッハ
「マタイ受難曲より『アリア:わが神よ、憐れみ給え』」
「2台のヴァイオリンの為の協奏曲 BWV1043」
“第3楽章 アレグロ”
「エアー (G線上のアリア)」

岡野貞一 編曲:早川正昭
「日本の四季より『春が来た』」(バロック風)

でした。


今回はヴァイオリンとチェンバロの演奏で、演奏者(敬称略)は、
ヴァイオリン:神野優子、宮林陽子
チェンバロ:潮田章代
でした。


今日のフレッシュタイムコンサートはチェンバロの演奏がありましたので、終了後は、片付けのお手伝いもしました。


次回は、
5月9日(火) 12:30
に開催される予定です。

(都合により、開催日時が変更もしくは中止になる場合がございます)
  1. 2017/04/11(火) 17:37:39|
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今週の土曜日に小松川教会チャペル・コンサートが開催されます


今週の土曜日に、日本基督教団小松川教会にてお昼のチャペル・コンサートが開催されます。

日にち
4月15日(土)

時間
12:15~12:45

場所
日本基督教団小松川教会礼拝堂
(東京都江戸川区北葛西4-3-9)

入場無料・全席自由

アクセス
東京メトロ東西線「西葛西」下車徒歩約15分
都営新宿線「船堀」下車徒歩約20分
(東西線は、各駅停車をご利用ください)

教会ホームページ
http://www.komatsugawa-church.com/

教会には駐車場のご用意がありませんので、お越しの際は公共交通機関をご利用ください。


パイプオルガンの音楽で、是非ともお昼のひとときを過ごすのはいかがでしょうか。


どなた様でも、どうぞお気軽にお越しください。


皆様のお越しをお待ちしております。
  1. 2017/04/10(月) 17:30:16|
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今日は棕櫚の主日

今日4月9日は、棕櫚の主日(枝の主日)です。

イエスがエルサレム入城の為に子ろばに乗って進んでいると、多くの人が喜んで自分の服や葉が付いた木の枝を道に敷いて、イエスをエルサレムに迎え入れました。


新約聖書の

マタイによる福音書21章1~11節

マルコによる福音書11章1~11節

ルカによる福音書19章28~38節

ヨハネによる福音書12章12~19節

にエルサレム入城のことが記されています。


旧約聖書の
ゼカリヤ書9章9節
には、イエスが子ろばに乗ってエルサレムに入城されることが記されているとされています。
  1. 2017/04/09(日) 15:49:56|
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今日から受難週

今日から受難週に入りました。

2017年は、

4月9日(日) 棕櫚の主日(枝の主日)

4月13日(木) 洗足の木曜日

4月14日(金) 受難日

となっております。
  1. 2017/04/09(日) 15:46:25|
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今月の鳥居坂教会パイプオルガンコンサート



今月も、六本木の鳥居坂教会で開催されたパイプオルガンコンサートに行きました。

出掛ける時は雨が降っていましたが、現地に着いた時は雨が止んでいました。


今回演奏された曲目は、

J.S.バッハ
「コラール『神の子羊よ、汚れなきかな』 18コラールより BWV656」

L.ボエルマン
「神秘的な時より」
『versets』より
“VI Allegro ニ長調”
“VII Allegretto ニ短調”
“VIII Andante 変ホ長調”
“IX Andante ホ長調”
“X Andantino ホ長調”
“XI Allegro marcato ホ短調”

J.S.バッハ
「前奏曲とフーガ ロ短調 BWV544」

でした。


今回の演奏者(敬称略)は、
米山浩子
でした。


次回は、
5月19日(金) 12:25
に開催される予定です。

(鳥居坂教会のパイプオルガンコンサートは通常毎月第1金曜日に開催されますが、5月は第3金曜日の19日に開催されます)
  1. 2017/04/07(金) 16:56:32|
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今日は東京聖書学校入学式

今日(4月5日)は、牧師になる為の神学校の東京聖書学校の入学式でした。

私が通う教会(小松川教会)からは、1名の信徒が牧師を目指す為に入学しました。

昨年12月のクリスマス礼拝後に行われた愛餐会での朗読劇で、牧師役を演じ、その時に牧師用のガウンと白いストラを着用している姿を見ましたが、将来正教師試験に合格して本物の牧師となり、その姿が現実のものになれば良いです。

学校の寮には既に3月の下旬に入寮しましたが、4月から正式に神学生となります。

この1年間は、派遣神学生として今までの教会(小松川教会)でご用を執り成しますが、信徒時代とは異なった身分となります。

派遣神学生になることで、これまでの“小松川教会信徒”から“東京聖書学校派遣神学生”となります。

私は入学式には行くことは出来ませんでしたが、4年間神学生として頑張ってほしいと思います。
  1. 2017/04/05(水) 16:34:36|
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イースターに向けての最後の聖歌隊練習

今日の礼拝後は、聖歌隊の練習がありました。

4月16日のイースター礼拝での奉唱に向けての最後の練習となりました。

まず初めに発声練習を行い、次に課題曲の「主の復活、ハレルヤ (讃美歌21-333番)」の練習を行いました。

なるべく歌詞を見ないで歌う練習や、きちんと声を出して歌う練習をしました。

課題曲の練習後は、奉唱当日に並ぶ位置や座る席の場所の確認をしました。

次は奉唱の本番なので、今まで練習してきたことを十分に発揮して歌いたいと思います。
  1. 2017/04/02(日) 16:22:10|
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