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GLORYCROSS†Christian日記

クリスチャン・教会日記

神はわがやぐら

今日の礼拝では、讃美歌267番の“神はわがやぐら”を歌いました。

この歌は宗教改革を起こしたマルティン・ルターが作った曲として知られていますね。
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  1. 2012/10/28(日) 20:00:05|
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銀座教会正午礼拝へ

今日は、銀座教会での正午礼拝に行きました。

内容は、
前奏
讃美歌187番
主の祈り
聖書朗読 (マタイによる福音書18章18~20節)
奨励
祈祷
讃美歌501番
祝祷
後奏
でした。

今週は信徒伝道週間ということもあり、普段の正午礼拝とは多少異なる面がありました。

礼拝後はコーヒー・紅茶・お菓子が出され、懇談の時がありました。
  1. 2012/10/26(金) 22:07:42|
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聖イグナチオ教会・“オルガンと祈り”へ


今日は、聖イグナチオ教会での“オルガンと祈り・聖母マリアとともに祈る”に行きました。

会衆による聖歌奉唱や聖歌隊の奉唱、朗読やオルガン演奏、ロザリオの祈り等がありました。

会衆が歌う聖歌は、
「野ばらのにおう」
「めぐみの母よ」
「われらの母なる」

聖歌隊の聖歌は、
グレゴリオ聖歌
「サルヴェレジーナ」
C.サンサーンス
「アヴェマリア」

オルガン演奏は、
M.デュプレ
「サルヴェレジーナ」
A.ギルマン
「黙想」
F.リスト
「めでたし海の星」

ロザリオの祈りは、
主の祈り1回
アヴェマリアの祈り10回
栄唱1回

でした。

他には、司祭による招きの言葉や黙想の招きや祈願と祝福がありました。

今回の進行(敬称略)は、
オルガン:霜坂秀一
聖歌隊:Angelica
司祭:田丸篤神父
でした。
  1. 2012/10/19(金) 23:06:54|
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今月の神田キリスト教会パイプオルガンコンサート


今月も、神田キリスト教会のパイプオルガンコンサートに行きました。

曲目は、
J.P.スウェーリンク
「イングリッシュ・フォーチュン」
「パラティーノの丘」
「スペインのパヴァーナ」
「いと高きところにある神にのみ栄光あれ」
「半音階的幻想曲」
J.S.バッハ
「最愛のイエス、われらここに集い BWV731」
でした。

今回の演奏者(敬称略)は、
家喜美子
でした。
  1. 2012/10/17(水) 23:23:24|
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バッハカンタータアンサンブル第34回演奏会へ



今日は、午後から秋葉原にある神田キリスト教会での“バッハカンタータアンサンブル 第34回演奏会”に行きました。

内容は、J.S.バッハ作曲のカンタータを独唱や合唱で歌う演奏会でした。

今回で34回目とのことですが、私が行くのは今回が初めてです。

曲目は、
カンタータ第24番
「いつわり飾らぬ心根」
カンタータ第185番
「永遠なる愛の慈悲ぶかき心よ」
カンタータ第37番
「信じて洗礼を受ける者は」
カンタータ第103番
「汝ら泣き叫ばん」
でした。

今回の指揮と独唱(共に敬称略)は、
指揮:花井哲郎
ソプラノ:山本早苗
アルト:上杉清仁
テノール:大貫浩史
バス:小笠原美敬
でした。
合唱と演奏は、
バッハカンタータアンサンブル
でした。
  1. 2012/10/14(日) 21:22:38|
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今月の浅草橋教会フレッシュタイムコンサート


今月も、浅草橋教会フレッシュタイムコンサートに行きました。

曲目は、
J.S.バッハ
「装いせよ わが魂よ」
「おお汚れなき神の小羊」
新聖歌209番
「いつくしみ深き」
新聖歌252番
「安けさは川のごとく」
でした。

今回はパイプオルガンの演奏でした。
今回の演奏者(敬称略)は、
田畠照子
でした。
  1. 2012/10/09(火) 18:56:49|
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第22回荘厳司教ミサへ


今日は、東京カテドラル聖マリア大聖堂での“第22回荘厳司教ミサ・福音宣教のため”に行きました。

去年・一昨年も行きましたので、私が行くのは今回で3回目となります。

入場整理券が配布される午後1時に合わせて行きましたが、すでに現地は大勢の人がおり、並びも長蛇の列でした。

整理券をもらい、聖堂の中に入ると、それだけで荘厳な雰囲気がありました。

ミサの前には諸聖人の連祷がありました。

ミサは祈り・聖歌奉唱・聖体拝領…等が行われ、ほとんどラテン語で行われていました。
歌は聖歌隊と会衆が一緒に歌う歌もあり、日本語で歌う歌もありました。

始まりの聖職者入堂や、終わりの時の聖職者退堂での司祭団の行進はとても迫力ありました。

今回の主司式者(敬称略)は、東京教区長の岡田武夫大司教でした。
岡田大司教は日本語で説教も行なっておりました。

ミサ後は、立食形式の懇親会がありました。
  1. 2012/10/06(土) 20:27:42|
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