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GLORYCROSS†Christian日記

クリスチャン・教会日記

今日は聖歌隊練習

今日は礼拝の後に聖歌隊の練習がありました。


今回も、
8月の課題曲
リビングプレイズ69番「鹿のように」

9月の課題曲
讃美歌21-575番「球根の中には」
の練習をしました。



今回の練習は、まず
「球根の中には」
を練習し、次に
「鹿のように」
の練習しました。



それに、来週の礼拝が奉唱日なので、課題曲練習の他に、当日に立って歌う位置や座る座席の確認もしました。



来週の礼拝では、無事に歌えることが出来るように頑張りたいです。





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  1. 2019/08/18(日) 15:47:36|
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今日はハンドベル練習

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今日はハンドベルの練習がありました。


まだ8月の暑い最中ですが、今日から12月のクリスマスに向けての練習が始まりました。



今回の課題曲は、
聖歌(日本福音連盟版)128番「たがいに喜び」
讃美歌104番「きたり聞けよみ告げを」
の2曲です。



今回の練習は、

【前半】
「たがいに喜び」

【休憩を挟み後半】
「きたり聞けよみ告げを」
「たがいに喜び」

でした。



この課題曲で、私が使うベルは、

「たがいに喜び」
D4,E4,F4
の3本

「きたり聞けよみ告げを」
A4,B4
の2本

になりました。



「たがいに喜び」は今回初めて演奏する曲で、「きたり聞けよみ告げを」は過去に1度課題曲になり演奏したことがあります。



特に今回の練習は、ベルを鳴らすタイミングを中心に行いました。



まだ始めたばかりで、楽譜を見落としたりベルを鳴らすタイミングが合わないことがありましたが、12月のクリスマスには無事に演奏が出来るように練習を頑張りたいです。





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  1. 2019/08/10(土) 14:01:22|
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今回学んだハイデルベルク信仰問答の範囲

今回学んだハイデルベルク信仰問答の範囲は、
“問113〜問114”
でした。



問113
第十戒では、何を求められていますか。

答え
神の戒めのどれか1つにでも逆らうようなほんの些細な欲望や思いも、もはや決して私達の心に入り込ませないようにするということ。

かえって私達があらゆる罪には心から絶えず敵対し、あらゆる義を慕い求めるようになるということです。

参照聖書箇所
詩編19編8〜15節・139編23,24節
ローマの信徒への手紙7章7,8節



問114
それでは、神へと立ち返った人達は、このような戒めを完全に守ることが出来るのですか。

答え
いいえ。
それどころか、最も聖なる人々でさえこの世にある間は、この服従をわずかばかり始めたにすぎません。

とは言え、その人達は、真剣な決意をもって神の戒めのあるものだけではなく、その全てに従って現に生き始めているのです。

参照聖書箇所
詩編1編1,2節
コヘレトの言葉7章20節
ローマの信徒への手紙7章14,22〜25節
コリントの信徒への手紙Ⅰ 13章9節
フィリピの信徒への手紙3章12〜16節
ヨハネの手紙Ⅰ 1章8〜10節




(参照聖書箇所は、新共同訳聖書を基にしています)





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  1. 2019/08/08(木) 17:35:23|
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昨夜の祈祷会

私が通う日本基督教団小松川教会で、昨日の夜に行われた祈祷会では、


聖歌は、
392番「神はひとりごを」
545番「主よこの身いままたくし」(参加者のリクエスト)
453番「罪ふかきこの身を」
を歌いました。

今回歌いました、
聖歌392番「神はひとりごを」は、
“讃美歌第2編184番”
にもなっています。



お祈りでは、まず参加者皆で旧約聖書の「イザヤ書43章4節」を読み、私は
「土曜日のハンドベル練習のこと」
「今度の礼拝のこと」
「ケガや病で療養中の方のこと」
をお祈りしました。



聖書の学びでは、新約聖書の
「ガラテヤの信徒への手紙4章1〜7節」
を学びました。

パウロは、律法の理解を分かりやすく説明するために、かつて律法学者だった経験から、社会生活で特に親から子への相続を例えに用いて語っています。
全てのものを整え、変えるためにイエス・キリストが来られたと証ししています。

“相続人”は、父親の財産を全て受け取る“子供”です。
ユダヤ人は、自分たちこそが神の選民であり、神の全てを“相続”する相続人である特権を与えられていると信じています。
しかし、彼が“未成年”である期間は、父親が定めた“後見人”や“管理人”の“監督”の元にいます。
“後見人”や“管理人”を必要とされる間、“相続人”は“僕”に財産が与えられないように、父親の財産を受け継ぐ権利はありますが、自由に使うことは許されません。

パウロは、“相続人”であるユダヤ人は“未成年”であった時、世を支配する諸霊に奴隷として仕えていたと言います(13節)。
“諸霊”は、天体や物資の中に住み、これを支配し、さらに人間の運命を左右すると信じられていた霊的存在を意味する言葉です。

時が満ちると、“御子”を律法の下に生まれた者として遣わされました。

イエス・キリストと父なる神の関係、“アッバ、父よ”と叫ぶ御子の霊により、神に直接呼びかけることが許される者となりました。

誰でも律法の行いではなく、イエス・キリストを信じることにより変えられました。






日本基督教団小松川教会の祈祷会では、
新共同訳聖書(日本聖書協会)
聖歌(日本福音連盟)
(時期によっては、1954年版讃美歌)
を使用しています。



 
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  1. 2019/08/08(木) 12:49:13|
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今日は聖歌隊練習

今日は礼拝後に、聖歌隊の練習がありました。


今回も8,9月の課題曲
リビングプレイズ69番「鹿のように」
讃美歌21-575番「球根の中には」
の2曲を練習しました。


今回の練習も、まず
「球根の中には」
を練習し、その後
「鹿のように」
を練習しました。


特に今回は、歌う時の呼吸の仕方を中心に練習しました。


8月の聖歌隊の奉唱まで練習が残り1回となりました。


歌う際の呼吸を整えて奉唱では、無事に歌えるようにしたいです。





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  1. 2019/08/04(日) 14:10:58|
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